画像【2023お菓子のおせち】手作りできる!中身とSNSの声を紹介

お菓子のおせち

2022年12月31日、大晦日のこの日。

ツイッターに投稿された、とあるおせちが話題になりました。

それは、手作りの『お菓子おせち』

きっかけは、お正月料理が苦手な子供達のために作ったというもの。

この記事では、『お菓子おせち』と、その中身

そして、それに対するSNS上の声を大特集しています。



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手作り『2023お菓子のおせち』の画像と中身

2022年12月31日、午前11:16 。

ツイッターに夢が詰まった素敵すぎる、おせち料理の画像が投稿されました。

それがこちら。



まさに、『お菓子おせち』。

元旦の朝にこれが食卓に並んだ時の、子供達の顔を想像するだけでワクワクします。

最高の1年のスタートですね。

特に素敵だなと感じた、2種類の料理(お菓子?)をご紹介します。

鯛の姿焼き

鯛の姿焼きに似せたこのお菓子。

『ぷくぷくたい』



「おめでたい」の「たい」の響きから、昔から縁起物の鯛。

おせち料理の定番、その鯛の姿焼きを見事に再現しています。

主役を張る、堂々たるその姿。

本当にお見事としか言いようがありません。

お年玉

お重の隅、お年玉がサラッと置かれているのもポイントですね。

これが目に飛び込んできた子供達のリアクション。

テンションが上がる姿が目に浮かびます。

このお菓子は、『お金のチョコ』



また、このお菓子は一万円札・五千円札・二千円札・千円札のバリエーションがあります。

お重に置かれたものが、金額が千円でも一万でもなく、五千円。

このリアルさにセンスが光る盛り付けも素敵ですね。

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SNSの声を紹介

やはり、この発想はなかったという方が多いようです。

そして、夢がたくさん詰まった、このおせちに心を踊らされた方々も多くみられます。

そんな、リプライをご紹介。





「外から失礼します」

フォロー、もしくはフォローされていなくても、思わずリプライしたくなりますよね。

それぐらい、夢が詰まったおせち料理。

来年は、同じく手作りのお菓子のおせちを作ってみたいという方々も多いはず。

何かとバタバタする年末、そして、年始。

小さいお子さんがいるご家庭でも、こういった新たな楽しみが気軽に作ることができる

そんな、ワクワクするお菓子おせちのご紹介でした。

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